査読論文 Abstract

  1. 小林富雄(2019)「産業化するフードバンクの分析-オーストラリアのケーススタディ-」『流通』No.44、pp.33-47

  2. 小林富雄・本岡俊郎(2019)「イギリスのフードバンク普及における大規模小売業者の役割―フードロス対策における官民活動を通じて―」『農業・食料経済研究』第65巻2号、pp.

  3. 杉村泰彦、小林富雄(2019)「フードバンク活動における食品の収集方式と品揃え形成 −フランス バンク・アリマンテールの事例−」『農業市場研究』第27巻第4号、pp.1-10

  4. 小林富雄(2018)「フードサプライチェーンにおける寄付行動の多様性-フードバンクの国際比較におけるフレームワーク-」『流通』No.42、pp. 75-83

  5. 佐藤敦信、小林富雄(2018)「台湾フードバンクにおけるカルフールの取り組み-台中市地方条例制定への進展-」『流通』No.42、pp.39-54

  6. ​種市豊・⻄田周平・小林富雄(2018)「地方フードバンク運営における継続性に関する一考察-福岡県における物流からみたフードバンク運営-」、企業経営研究21、pp.49-63

  7. 小林富雄(2018)「世界のフードバンクと発展の課題」『生活協同組合研究』2018.7 Vol.510、pp. 22-29

  8. Kobayashi, T., Kularatne, J., Taneichi, Y., Aihara, N.(2018)Analysis of Food Bank implementation as Formal Care Assistance in KoreaBritish Food Journal,  Vol. 120, Issue 01, pp. 182-195、DOI: 10.1108/BFJ-03-2017-0138  

  9. 小林富雄(2017)「農産物直売所のオルタナティブ―コミュニティ形成への新展開―」『農業・食料経済研究』第63巻第1号、pp. 1-4

  10. 小林富雄、佐藤敦信(2016)「インフォーマルケアとしての香港フードバンク活動の分析-活動の多様性と政策的新展開-」『流通』No.38、pp.19-29

  11. 小林富雄(2016)「韓国における食べ残しに関する食品廃棄物制度の分析-わが国の食品リサイクル制度への示唆-」『農業市場研究』第24巻第4号、pp.46-51

  12. 小林富雄(2015)「返品慣行下におけるフードロスの発生メカニズム-加工食品サプライチェーンにおける需給調整モデルの援用-」『流通』No.37、pp.55-70

  13. 小林富雄、石井成美、宮崎恵一(2013)「外食産業における食品ロスマネジメントの分析 -マーケティング戦略としての位置づけと展開方向-」『フードサービス学会年報』第18巻、pp. 24-35

  14. 小林富雄(2013)「食品リサイクルへの市民参加と費用負担-名古屋市における生ごみ堆肥化事業における可視化の意義-」『農業・食料経済研究』第59巻第2号、pp. 33-40

  15. 小林富雄(2013)「ソーシャルビジネスによるフードセキュリティの構築と課題-東日本大震災におけるフードバンク活動を中心に-」『流通』No.32、pp.27-34

  16. 小林富雄(2012)「フードバンク活動における食品ロスの再分配と流通機能-セカンドハーベスト名古屋のケーススタディと欧米韓との比較分析-」『農業市場研究』第21巻第1号、pp. 35-41

  17. Kobayashi T. (2012), Global Food Losses and Comparison-Diversity of food waste generation and characteristics in East Asia, BULLTIN of Chukyo Junior College, Vol. 42, No.1、pp. 29-39

  18. 小林富雄(2011)「循環型フードシステム構築における食料問題との相互依存性-地方展開するフードバンク活動を事例として-」『フードシステム研究』第18巻第3号、pp. 291-294

  19. 小林富雄(2011)「非営利法人を介した外食産業の環境マネジメント-食べ残しの持ち帰りにおけるリスクコミュニケーションの役割-」『農業・食料経済研究』第57巻第2号、pp.1 - 9

  20. 小林富雄、石井成美(2011)「食品マーケティングの功罪(その2)-NPO法人による食品ロス削減と非営利マーケティングの3Y-」,『中京学院大学中京短期大学部 紀要』第41巻第1号、pp.11-18

  21. 小林富雄(2010)「食品マーケティングの功罪-法規制による食品廃棄物の発生メカニズム」, 『中京短期大学論叢』第40号第1号、pp. 9-17

  22. 小林富雄(2008)「青果物トレーサビリティシステムにおける開発方向に関する分析」『中京短期大学論叢』第38号第1号 、pp. 19-30

  23. 小林富雄、竹谷裕之、井上守(2004)「閉鎖的生鮮物流通における情報システム導入の具体像とその役割」『農業市場研究』第13号第2号 12 、pp.67-78

  24. 小林富雄、竹谷裕之(2004)「鉢物花きトレー再利用制度による規格統一に関する分析-愛知県の実態を中心として-」『農業経営研究』第42巻第2号、pp.12-21

  25. 小林富雄、竹谷裕之(2003)「広域的魚腸骨収集システムの革新と公的部門の役割-食品リサイクル事業の収益性に関する課題として-」『農業市場研究』第12巻第1号、pp.21-31

  26. 小林富雄、竹谷裕之(2003)「フランチャイズチェーン店における食品廃棄ロスの発生と品揃え戦略―環境・デフレ時代のファーストフードショップにおける事例として―」『フードシステム研究』  第9巻第3号、pp.2-14

  27. 小林富雄、竹谷裕之、井上守(2002)「流通革新に伴う物流システムに関する分析―欧州花き流通におけるサプライチェーン・チェーン・マネジメントと組織間関係」『日本農業経済学会論文集』、pp.248-252

  

 

 
 

Books/ 著書

 

Media/ メディア出演・新聞雑誌コメント等

○2019年11月4日:朝日新聞「食べ残し「持ち帰り」を文化に ファミレス、ルール整え容器提供」

○2019年10月:中日メディアブレーン『環境情報誌リサ』2019年10月号、Vol.245「特集:おいしく減らす食品ロス

○2019年9月13日:日本経済新聞(夕刊)「フードバンク 資金難

○2019年9月7日:中国新聞「持ち帰り文化 根付く?」

○2019年9月2日:日本経済新聞「余剰食材橋渡し「フードバンク」 欧米では政府が支援」

○2019年8月26日:読売新聞(大阪版夕刊)「インスタ映え 食べ残し被害」

○2019年8月21日:毎日新聞「食品ロス減 もう一押し」

○2019年7月17日:農業共済新聞「ひと意見:食品ロス削減に向け国全体で流通改善を」

○2019年6月:弁護士ドットコム「食品ロス削減の「憲法」成立、消費者の意識は変われるか 小林富雄教授に聞く

2019年6月6日:読売新聞「関西経済:食品ロス削減 商機に」

○2019年6月9日:テレビ朝日「スーパーJチャンネル」今国会で新法も成立、「もったいない」をなくせ

○2019年6月1日:東京新聞「生もののロス削減を。鮮度や品切れ、消費者も寛容に」

○2019年5月22日:テレビ朝日「報道ステーション」(情報提供)

○2019年5月12日:テレビ東京「池上彰のニッポン先取り 世界的に注目される「食品ロス」。日本でも具体的な動きが 」(情報提供)

○2019年3月27日:SBSラジオ IPPO情報三枚おろし 特集食品ロス

○2019年2月24日:読売テレビ そこまで言って委員会NP「フールジャパン!日本は本当にcoolなのか? 食べ物を粗末にするJAPAN

○2019年2月16日:NHK総合 おはよう日本「なぜ減らない?食品ロス

○2019年2月2日:読売テレビ ウェークアップ!ぷらす「恵方巻きを機に考える食品ロス問題

○2019年1月31日:日本経済新聞「恵方巻き「ロス」減らせ 自宅で手作り、SNS署名… 

○2019年1月30日:産経新聞「売れ残り「恵方巻き」大量廃棄、コンビニなど対策

○2019年1月10日:中日新聞「売れ残った料理 ネットで購入:広がる「フードシェアリング」

○2018年12月21日:毎日新聞「日本の食卓:食品ロス削減 意識改革から

○2018年12月12日:農業共済新聞「ズバリ直言:「ふるまい」としての贈与米」

○2018年10月24日:農業共済新聞「ズバリ直言:「事業系」食品ロスを地域で考える」

○2018年10月16日:日テレBS『深層NEWS』「“廃棄”食品を生かせ まだ食べられるのに… お得な新サービス続々」​ (動画

○2018年10月16日:『GEMBA』「食品ロスを解決に導く、サプライチェーンの「コミュニケーション」とは」

○2018年10月16日:『GEMBA』「デジタル化するサプライチェーンが、食品の持続可能な消費と生産を実現」

​​○2018年9月11日: NHK総合『おはよう日本』「規格外の農産物 おいしく変身」(監修)

○2018年8月29日:農業共済新聞「ズバリ直言:食品を通じて精神的な支援を」

○2018年6月27日:農業共済新聞「ズバリ直言:衛生対策と食品ロス削減」

○2018年5月24日:読売新聞(夕刊)「食品ロス 減量作戦」

○2018年5月14日:中部経済新聞「外食産業と食品ロス:「多面的検討で食の価値再発見」」

○2018年4月25日:農業共済新聞「ズバリ直言:食品ロス 2つの過剰な非効率」

○2018年4月18日:日本農業新聞「もったいない食品ロス646万トンどう共有?」

○2018年3月22日:『女性セブン』小学館「捨てちゃいけないのは「もったいない」の心意気」

○2018年2月7日:TBSラジオ『荻上チキ・Session-22』「恵方巻きの大量廃棄問題。「食品ロス」を減らすには?」

○2018年2月2日:ダイアモンドオンライン「コンビニ恵方巻は食品廃棄問題の「象徴」だ」

○2018年2月2日:外務省「岡本外務大臣政務官の「食品ロスを考える国際セミナー-さあ,今日から実践!-」への出席(結果)」

○2018年2月2日:Yahooニュース「ダニエル・グスタフソン国連食糧農業機関(FAO)事務局次長を迎えて 「食品ロスを考える国際セミナー」」

○2017年11月:Yahooニュース「トランプ大統領が貧困層に向けた食料支援の予算を削減

○2017年11月:弁護士ドットコム「賞味期限、メーカーの逆襲か…食品ロスめぐり「年月日」から「年月」に変更、小売との暗闘」

○2017年11月:『産直コペル』産直新聞社「特集 食品ロス インタビュー:愛知工業大学 小林富雄教授に聞く 食品ロスの現状とこれから」pp.5-9

​〇2017年7月31日:食の世界をつなぐマガジン『Foodist』「じつは奥が深いドギーバッグ問題。食品ロス対策へ、普及に問われる「社会の成熟性」」

○2017年6月27日:『週刊女性』主婦と生活社「シャリを残すならなぜ寿司屋に?」

○2017年6月14日:農業共済新聞「ドギーバッグで食の大切さ共有」

○2017年6月1日:中部経済新聞「欧州の食品ロス対策とフードビジネス 」

○2017年3月16日:『女性セブン』小学館「食品ロス対策のドギーバッグ普及のための『30・10運動』」 

○2016年11月:『議長会報』No.488「食品ロスと行政」

○2016年7月20日:農業共済新聞「フードバンク:広がる助け合いの輪ー意義や国内での展望

◯2016年7月20日:毎日新聞「廃棄カツ横流し:食品の流通に詳しい専門家に聞く

○2016年7月4日:中部経済新聞「ビーフカツ事件と食品ロス:「消費者は神様」克服する契機に」

○2016年6月18日:中日こどもウイークリー「パパっと学ぶぅ」

○2016年6月8日:農業共済新聞「食品ロスの原因はマーケットの機能不全」

◯2016年6月8日:TBS ニュース23「食品廃棄年間330万トン 約230億杯分ものごはんが・・・」(制作協力)

○2016年5月8日:少年写真新聞社『給食ニュース』「連載:知っていいるようで知らない食品ロスの話「第四回 日本の食品ロス削減の可能性」」pp.4-5

◯2016年5月26日7:45頃~:Zip FM「Morning Charge」

○2016年5月8日:少年写真新聞社『給食ニュース』「連載:知っていいるようで知らない食品ロスの話「第三回 日本と世界の食品ロス」」pp.4-5

◯2016年5月7日:中日新聞【愛知県内版】「持ち帰れば食品ロス減」20面

○2016年5月:柴田書店『専門料理』2016年5月号「突撃インタビュー やまけんが聞く:第17回 小林富雄(愛知工業大学)」pp.172-175

○2016年4月16日:NHK BSドキュメンタリーWAVE「廃棄物をゼロにせよ~フランス社会の挑戦~」(制作協力)

○2016年4月:中日メディアブレーン『環境情報誌リサ』2016年4月号、Vol.203「特集:廃棄食品横流し事件の教訓「ゆるせないともったいない」」pp.3

○2016年4月8日:少年写真新聞社『給食ニュース』「連載:知っていいるようで知らない食品ロスの話「第二回 食品ロスが発生する仕組み」」pp.4-5

○2016年3月8日:少年写真新聞社『給食ニュース』「連載:知っていいるようで知らない食品ロスの話「第一回 学校給食における食品ロス」」pp.4-5

○2016年3月: 株式会社ニチレイグループ広報誌『OriOri vol.41(2016年春号)創立70週年特別号』「豊かさと「食品ロス」(事業者編)」pp.12-13

◯2016年1月21日、16:30頃~:TBSラジオ『荒川強啓 デイ・キャッチ!』「山田五郎の気になる」

○2016年1月19日号:『女性自身』(光文社)「食のムダを減らせ!大作戦」pp.93-99

○2015年12月: 株式会社ニチレイグループ広報誌『OriOri vol.40(2015年冬号)創立70週年特別号』「豊かさと「食品ロス」(生活者編)」pp.10-11

○2015年11月22日:日本経済新聞(朝刊)「かれんとすこーぷ:食べ残さない日本へ変身

○2015年11月17日:日本テレビ NEWS ZERO:桐谷美玲のMy Generation「"残ってしまう"食材...捨てずにどう消費?」(情報提供)

○2015年10月25日:NHK総合 サキどりやればできる!"食品ロス"削減大作戦

○2015年3月25日・26日、10:30頃~(両日とも):FM愛媛「Fine」

○2015年3月18日、18:10頃~:FM愛媛「井坂彰のGreat Noisy Club」

○2015年3月8日:少年写真新聞社『給食ニュース』「食べられるのに捨てられる食品ロス

○2014年11月12日:朝日新聞「外食にドギーバッグを 食べ残し、きれいに持ち帰り

○2014年11月:ナショナル・ジオグラフィック日本版11月号「食品ロス 日本の特殊事情」pp.116-117

○2014年7月:東京新聞・中日新聞「年800万トン もったいない食品ロスを防げ

○2014年2月:FM愛知Let's エコメンドブック「ドギーバッグを使おう」

○2013年12月23日:東京新聞・中日新聞「食品ロス防ぐ持ち帰り容器

○2013年11月25日:NHK総合 クローズアップ現代「このままでは“もったいない” ~動き出した食品ロス対策~

○2013年9月号:月刊廃棄物 巻頭言「食品ロスにおけるリデュース推進の意義

○2013年8月5日:CBCテレビ GO GO!Smile 「食品の無駄をなくすには?」

○2013年3月13日:日本経済新聞(夕刊) 「外食時、食べ残し減らそう」

○2012年5月3日:中日新聞(東濃版)「食べ残し持ち帰りの意識を」

○2011年7月23日:中日新聞(東濃版)「被災者の食卓“復興へ” 食材募集、手紙添え配布へ」

○2010年9月22日:FM AICI「Let's エコメンド ドギーバッグってなあに?」

○2010年6月17日:朝日新聞「食べ残し他料理は持ち帰ろう」

○2010年2月14日:岐阜新聞「料理で夫をもてなそう」

○2010年5月22日:朝日新聞「Be Trend:普及するかドギーバッグ」

○2010年4月23日:なごや環境大学HP「残さず食べ切って、食品廃棄物を減らす

○2010年3月27日:読売新聞「残した料理 ドギーバッグに」

○2010年3月23日:商経アドバイス「有機米で自給率向上を」

○2010年3月15日:毎日新聞「ドギーバッグの普及へ衛生指針」

○2009年12月1日:毎日新聞「人気の秘密は持ち帰り」

Lecturers/ 講演等

○2019年12月12日: 環境パートナーシップCLUB第16回勉強会講演「SDGs時代の食品ロス対策とフードビジネスの未来」TKP名駅桜通口カンファレンスセンター

○2019年11月9日: ㈱ テスティパル・食品ロスセミナー「フードサービス産業と食品ロス問題」@大阪リバーサイドホテル

○2019年11月6日: 第十八回三井会秋の勉強会「持続可能なフードビジネスの現状と未来」三井食品@一宮iビル7階シビックホール

○2019年10月31日: 令和元年度フードバンク活動の促進に向けた情報交換会講演「日本のフードバンクにおける物流システムの検討-法制後の社会実装を考える-」東海農政局

○2019年10月26日:愛知県「食品ロス削減シンポジウム」​ 株式会社Mizkan Holdings執行役員新規事業開発グループリーダー・石垣浩司氏と対談@豊橋調理製菓専門学校

○2019年10月25日: 合同環境セミナー「「SDGs時代の食品ロス対策とフードビジネスの課題」」@TKPガーデンシティPREMIUM京橋(関東農林水産関連企業環境対策協議会・環境委員会合同事業)

○2019年10月24日: 石川県生活環境部廃棄物対策課「食品ロス削減推進セミナー」@石川県地場産業振興センター本館

○2019年10月11日:(一社)キッズデザイン協議会 キッズデザインカフェvol.5 食べ残しゼロへ 〜SDGsの推進に向けて〜 トークセッション

○2019年9月13日: 公益財団法人 フォーリン・プレスセンター「「食品ロス」を減らせ-日本の現状、課題、展望」プレスブリーフィング(Press Briefings (Reports): Reducing Food Loss in Japan (English)

○2019年7月9日: 一般社団法人大阪外食産業協会 第41回食の安全環境部門会セミナー「飲食店の食ロス削減 最前線―どうなる?食品ロス削減推進法 どうする?食品ロス対策―」@大阪木津地方卸売市場南棟2F(ORA 大会議室)

○2019年5月22日: 包装食品技術協会 第51回通常総会、記念講演会「食品ロスをめぐる政策動向―国際比較による日本の展望―」@アイリス愛知

○2019年3月16日: 食料の生産と消費を結ぶ研究会 第45回定期シンポジウム講演「フードロス対策とフードバンク-海外の政策と日本の寄付文化-

○2019年2月: 第32回大都市研究会基調講演「食品ロスをめぐる社会システム-ごみ削減を「食」の文脈で考える-」

○2018年11月:名古屋千種ライオンズクラブ文化教養例会@今池ガスビル(名古屋市)「なぜ「食べもの」を捨ててはいけないのか」

○2018年11月:愛知県食品ロス削減シンポジウム@アンフォーレホール(安城市)

○2018年11月:岐阜県食べ切り運動推進講演会「なぜ「食べもの」を捨ててはいけないのか~ごみ減量と食品ロス~」@飛騨・世界生活文化センター(高山市)

​〇2018年10月:東海農政局フードバンク活動の促進に向けた情報交換会「多様化するフードバンクと食品ロス対策」@東海農政局

○2018年10月:東京都食品ロス削減パートナーシップ会議外食部会「外食産業と「ドギーバッグ」」@東京都庁

○2018年8月:NEC業界トレンドセミナー「食品ロスをめぐる世界のフードビジネス」@NEC本社ビル

○2018年5月:名古屋電気学園愛名会総会・講演「フードロスと世界のフードビジネス-CSV(共有価値の創造)の本質-」@名古屋東急ホテル

○2018年2月:フードバンクかごしま「食品ロスの経済学~フードシェアリングの本質~」@城山観光ホテル

○2018年2月:岐阜市ごみ減量フォーラム「ごみ減量と食品ロス~なぜ「食べ物」を捨ててはいけないのか~」@岐阜市役所

○2018年2月:東アジアフードセキュリティ研究会「世界の食品産業における食品ロス対策―日本のフードサプライチェーンへの示唆―」@東京農工大学

○2018年2月:外務省:食品ロスを考える国際セミナー「食べ残しからみた食品ロス~日本の現状とグローバルな動き~」@日本プレスセンタービル(日本記者クラブ)

○2017年11月:あいちエコ食スタイル研修会「食育と食品ロス」愛知県農林水産部食育消費流通課食育推進グループ主催@安保ホール

○2017年10月:セカンドハーベスト・ジャパン主催「第10回フードバンクシンポジウム」@シャングリ・ラ ホテル 東京

○2017年9月:第1回食品ロス削減全国大会学習会「マーケティング戦略としての食品ロス」松本市主催@あがたの森文化会館

○2017年9月:「0円キッチン:チャリティ映画上映会&トークイベント」セカンドハーベスト・ジャパン主催@恵比寿ガーデンプレイスセンター31階(キャスレーコンサルティング株式会社内)

○2017年8月:全国都市清掃会議北陸東海地区協議会廃棄物処理技術研修会「食品ロス問題における日本的課題」全国都市清掃会議北立東海地区協議会主催@一宮市iビル

○2017年7月:ごみゼロ社会推進あいち県民会議「ごみゼロ社会と食品ロス」愛知県庁

○2017年5月:UAゼンセン総合サービス部門フードサービス部会 第48回フードサービス産業政策プロジェクト会議「外食産業における食品ロス対策の課題と今後」ワークライフプラザ「れあろ」

○2017年5月:富山県婦人会平成29年度総会「食品ロスの現状と課題」富山県民共済センター

○2017年4月:第271回月曜会「なぜ食べ物を捨ててはいけないのか」レセプションハウス名古屋逓信会館

○2017年4月:平成29年度愛知民社クラブ総会「自治体での食品ロス取組施策について」キャッスルプラザホテル

○2016年12月:民進党愛知県議員団 食品ロス問題研究会「フードロス問題に対する行政の役割について」愛知県議員会館

○2016年11月:なごや環境大学共育講座「食品ロスを減らせ~ドギーバッグを取り入れたくらし方~」瑞穂生涯学習センター

○2016年11月:なごや環境大学共育講座「なぜフードロスを減らさなければならないのか」中村生涯学習センター

○2016年10月:世界食料デー記念川口市市民活動助成事業食品ロスシンポジウム「食品ロスは本当に削減しなければならないのか?」川口市民ホールフレンディア

◯2016年6月:愛知県生活学校運動推進協議会「たべものの「もったいない」を考える~売れ残りと食べ残し~」ウイルあいち

◯2016年2月:公明党食品ロス削減推進プロジェクトチーム「食品ロス削減に関する取組について」参議院議員会館

○2015年11月:グランドメゾン熱田の杜講演会「たべものの「もったいない」を考える~親子で考えるフードロス問題~」

○2015年3月:平成26年度農林水産省補助事業食品ロス削減等総合対策事業「フードバンク&食品ロス削減シンポジウムin新居浜」えひめ東予産業創造センター(新居浜市)

○2015年2月:平成26年度農林水産省補助事業食品ロス削減等総合対策事業「食品ロス削減 研修会」えひめ東予産業創造センター(新居浜市)

○2015年2月:平成26年度農林水産省補助事業食品ロス削減等総合対策事業「食品ロス削減 研修会」東京第一ホテル松山

○2014年10月:Four Re Foods・F&M・Table For Tow Univ. Association東海支部「食物語(たべものがたり)ランチパーティ&ディスカッション

○2014年10月:川崎青年会議所「親子で実践 食べ残しBuy Buy!!」

○2014年8月:ベターホームの食文化セミナー「食品のもったいないを考える」

○2014年6月:なごや環境大学共育講座「食品廃棄の「もったいない」現状を考える」    

○2014年6月:岐阜県栄養士会東濃支部講演会「韓国における欠食問題と食品ロス対策」

○2013年11月:中京学院大学中京短期大学部公開講座「給食版 たべもののもったいないを考えよう!」

○2013年6月:東海中学・東海高校サタデープログラム講演会「日本は飲食店にドギーバッグの常備を義務づけるべきである。是か非か」

○2013年4月:全国教室ディベート連盟(NADE)近畿支部講演会「日本は飲食店にドギーバッグの常備を義務づけるべきである。是か非か」

○2011年7月:岐阜県大学ガイダンスフェスティバル「「やせる」食のカラクリ」

○2011年5月:アースデー2011「食べ残しから考えるニッポンの食と環境」(暴風雨のため中止)

○2011年4月:好辛倶楽部総会講演会「辛い!マーケティング論」

○2010年10月:ドギーバッグ普及委員会第三回総会「名古屋でのドギーバッグ普及の取り組みについて」

○2010年3月:ドギーバッグ普及委員会第二回総会「使用ガイドラインの提案」「パネルディスカッション」

○2010年2月:地域が支える食と農 神戸大会 & 4th URGENCI International Symposium「オーガニックで高める↑農の価値と社会貢献度-2020年に向けた有機農業のロードマップ」

○2010年10月:土岐ライオンズクラブ「食品安全とドギーバッグの普及について」

○2004年7月:ムコヤマオーキッドガーデン「流通多様化と生産者主導のシステム構築」

 

Presentations/ 学会発表等

◯小林富雄、2019年11月「フードロス対応における国際動向―SDGs時代におけるフードサプライチェーンの課題として―」日本卸売学会(慶応大学) 

◯小林富雄、2019年10月「日本のフードロス関連制度の展開と課題―SDGs時代におけるフードビジネスの新展開―」日本流通学会全国大会(明治大学) 

◯Kobayashi, T., Kularatne, J., 2019年10月, Legal and policy framework on food waste in Japan and consequences in practice International Workshop on Food Loss and Waste Prevention targeting Southeast and East Asian region, Oct. 16-18, 2019 @United Nations University

◯小林富雄、2019年7月「外食サブスクリプションサービスによるフードロス対策の現状」日本農業市場学会全国大会(神戸大学) 

◯小林富雄、2018年10月 「オーストラリアにおけるフードバンク産業化の課題」日本流通学会全国大会(九州産業大学)

◯Kobayashi, T., 2018年9月  Food Waste Management for “Closed Loop” Society in Japan 2018 East Asian Regional Government 3 Agricultural Forum, September 12-14, 2018 @ Chungcheongnam-do RESOM SPA CASTLE

◯Kobayashi, T., 2018年7月 Development of Food Bank for Alternative Food System‐Diversity and Issues of Food Bank and Food Charity-, 2018년도 하계학술대회 안내 및 참가신청서(2018 韓国食品流通学会夏季学術大会), Nonghyup Gyoengju Institute 

Kobayashi, T., 2018年1月 ANALYSIS OF FOOD LOSS AND WASTE MANAGEMENT AT CONVENIENCE STORESBAI-Winter 2018 - International Conference on Business and Information, Okinawa convention Center 
◯小林富雄、2017年11月 「世界の食品産業における食品ロス対策」農産物流通技術研究会2018年度総会記念シンポジウム(科学技術館)

◯種市豊・小林富雄、2017年10月 「フードバンク運営における中間組織と企業との関係性について」日本流通学会全国大会(京都大学)
◯小林富雄、2017年10月 統一論題:流通と社会的責任「フードサプライチェーンにおけるロス対策と寄付行動 ―フードバンクの国際比較におけるフレームワーク―」日本流通学会全国大会(京都大学)
◯野見山敏雄、佐藤幹、種市豊、小林富雄、2017年7月「食品企業型SPAの持続可能性とフードロスの現状-鶏肉製品を中心に-」日本農業市場学会全国大会(岩手大学) 
◯小林富雄、本岡俊郎、2017年7月「フランスにおけるフードバンクの分析~食品廃棄禁止法と企業行動~」日本農業市場学会全国大会(岩手大学) 
Kobayashi, T., 2016年10月 Diversity of Food Banks in East Asia:Case Study of South Korea, Hong Kong and Japan,
   2016 Autumn Annual Conference of Korea Distribution Association (KODIA) at Jeju National University, "Global Perspectives in Shopper Marketing" p.101 
◯小林富雄、2016年7月「食品ロスが示す日本の食料問題」  日本流通学会中部支部公開シンポジウム(名城大学ナゴヤドーム前矢田キャンパス)
◯小林富雄、2016年6月「第85回研究発表会シンポジウム座長解題:農産物直売所のオルタナティブ―コミュニティ形成への新展開―」  中部農業経済学会フォーラム(JAあいちビル)
◯小林富雄、2015年10月「現物支給による自立支援活動と食品流通の分析」  日本流通学会全国大会(北海道大学)
◯小林富雄、2015年6月「外食産業における食べ残し削減に関するフードロス制度の日韓比較」  日本農業市場学会(宇都宮大学)
◯小林富雄、2014年11月「食品マーケティングにおける返品制度と食品ロスに関する分析」  日本流通学会全国大会(阪南大学)
◯小林富雄、2013年5月「外食産業における食品リサイクル法への対応」(共著筆頭)日本フードサービス学会全国大会(学習院女子大学)
◯小林富雄、2012年11月「ソーシャルマーケティングによるフードセキュリティの構築-東日本大震災におけるフードバンク活動を中心に-」   日本流通学会全国大会(名城大学)
◯小林富雄、2012年7月「韓国フードバンク活動によるフードセキュリティの形成過程-メディアを活用したダイレクトマーケティングの展開-」   日本農業市場学会全国大会(広島大学)
◯小林富雄、2011年7月「フードバンク活動における流通機能の理論的検討-非営利法人によるロジスティクス機能とフードセキュリティ-」 日本農業市場学会全国大会(鹿児島大学)
◯小林富雄、2011年6月「循環型フードシステムの確立とフードセキュリティの理論的統合-セカンドハーベスト名古屋の活動を事例として-」  日本フードシステム学会全国大会(京都大学)
◯小林富雄、2008年6月 「食品トレーサビリティシステム構築における範囲設定に関する分析」 中部農業経済学会全国大会(静岡産業大学)
◯小林富雄、2007年6月「生ごみリサイクルの「見える化」-名古屋市における排出行動の分析-」中部農業経済学会全国大会(名古屋大学)
◯小林富雄、2002年10月「鉢物花きトレーの再利用と規格統一に関する分析」 日本農業経営学会全国大会(岡山大学) 
◯小林富雄、2002年6月「食品リサイクル事業における公的部門の役割と課題」 日本フードシステム学会全国大会(日本獣医生命科学大学)
◯小林富雄、2002年3月「流通革新に伴う物流システムに関する分析」日本農業経済学会全国大会(茨木大学)
◯小林富雄、2001年6月「食品販売における廃棄ロスの発生と品揃え戦略の展開」 日本フードシステム学会全国大会(女子栄養女子大学)
○小林富雄、2001年6月「日本の花業界におけるネットビジネスの問題点」中部農業経済学会全国大会(名古屋大学)

 

Reports/ 総説・報告書等

○2019年「食品ロスが発生する経済学的メカニズム」『プレジデント PRESIDENT』2019.11.29号、pp. 126-127

○2019年「SDGs時代の食品ロス対策とフードビジネスの課題」『都市清掃』Vol. 72, No.352 pp. 17-22

○2019年「特集 食をめぐる「もったいない」」『Vesta』2019 WINTER No.113、味の素食の文化センター,pp. 6-11

○2018年「食品ロスをめぐる国内外の動向」『月刊ビジネスアイエネコ地球環境とエネルギー』2018, 7月号,pp. 14-17

○2018年「食品ロスの現状と日本的課題」『月刊NOSAI』2018, vol.70, 7,pp. 4-14

○2018年「外食チェーンの食品ロス削減の取り組みと「ドギーバッグ」の日本的課題」『農業と経済』2018年3月号, vol.84 No.4, pp. 60-70(ドギーバッグ普及委員会と共著)
○2018年「食品ロスをめぐる世界各国の動向、および日本への示唆」『都市問題』Vol. 109, No.2 pp. 4-15
○2017年「食べ残しを減らそう。持ち帰りガイドライン等の取組」『都市清掃』Vol.70、No.340、pp.45-48、2017年11月(ドギーバッグ普及委員会)
○2017年「食肉および食肉加工流通における食品企業型SPAの持続可能性とフードロスに関する研究」『畜産の情報」、2017年11月、pp.56-65.(共著)
○2016年「変革を乗り越える「F研」のモノづくり人材育成」『IEレビュー』Vol.57、No.5、pp.63-68.
○2014年「特集:食品ロス及び包装ごみ削減に向けて「食品ロスの発生抑制におけるリスク・コミュニケーション」『食品と科学』(3月号)
○2013年「有機農業参入支援データ」(共著)農林水産省 有機農業総合支援事業(有機農業参入促進協議会受託)
○2013年 「食品ロスの現状と取組みについて」キューピーニュースNo.477
○2011年「菓子業界の最新動向」経済産業省中部経済産業局中小企業調支援ネットワーク事業報告書
○2010年「有機農業を核とした地域の連携」NPO法人 全国有機農業推進協議会普及啓発事業報告書(共著)
○2008年「トレーサビリティシステム導入事例集 第4集」食品需給研究センター受託事業(共著)
○2007年「トレーサビリティシステム導入事例集 第3集」食品需給研究センター受託事業(共著)
○2004年「閉鎖的生鮮物流通における情報システム導入に関する分析」『インターネットを利用した環境保全型農業生産情報の公開方法に関する研究』平成13年度~平成15年度日本学術振興会科学研究費補助金(基盤研究C(2))研究成果報告書 (第3章担当 研究者代表:波夛野豪(三重大学))
○2002年「環境保全型花き流通容器システム調査事業報告書」環境保全型花き容器システム協議会報告書(共著)

 

Research Grant/ 研究助成

 

○2019-2021年「 異業種共配による小ロット末梢流通体系の成立要件の解明」科学研究費補助金 基盤研究(C)課題番号:19K06275 (代表者:種市豊)

○2018-2019年「The Economics of Food Loss and Waste」科学研究費補助金 研究成果公開促進費〈学術図書〉課題番号:18HP6004(代表) 
○2017-2019年「経営戦略にもとづくIoTとPLMの有機的導入の具現化」科学研究費補助金 基盤研究(C)課題番号:17K03974(代表者:石井成美) 
○2016年「食肉及び食肉加工品流通における食品企業型SPAの持続可能性とフードロスに関する研究」平成28年度畜産関係学術研究委託調査、代表者:野見山敏雄(東京農工大学)
○2015-2018年「食品ロスの測定を通じた食料需給システムの効率性と環境負荷に関する国際比較」科学研究費補助金 基盤研究(C)課題番号:15K07627 (代表) 
○2014年「外食産業における食べ残し削減に関する食品ロス制度の日韓比較」 公益財団法人江頭ホスピタリティ事業振興財団平成26年度研究開発助成
○2013年「韓国におけるフードバンク活動運営主体者と支援者との関係性の研究」(共著)広島大学マネジメント研究センター 平成25年度プロジェクト研究、代表者:原田佳子(NPO法人あいあいねっと理事長)
○2012年「外食産業における食品廃棄物の発生メカニズムとリデュースの位置づけ-多様化するフードサプライチェーンの実証的研究-」日本フードサービス学会 第9回研究助成(代表) 
○2012年「韓国におけるフードバンク活動運営主体者と支援者との関係性の研究-日本におけるフードマーケットの可能性-」(共著)広島大学マネジメント研究センター 平成24年度プロジェクト研究、代表者:原田佳子(NPO法人あいあいねっと理事長)
○2008-2010年「CSAによる生産者と消費者の連携に関する研究-地産地消の次段階的展開-」 (共著) 科学研究費補助金 基盤研究(C)課題番号:20580235、代表者:波夛野豪(三重大学)
○2007年「花とみどりを通じた生ごみリサイクルの「見える化」に関する調査研究」財団法人名古屋市リサイクル推進協議会受託事業(代表)
○2006年「名古屋市民による生ごみリサイクル活動に関する一考察」財団法人名古屋都市センター特別研究

 

Part-time teacher /大学非常勤講師等

 

○2019年~:名城大学経営学部「ソーシャル・マーケティング論」

○2016年~:名古屋工業大学工学部「マーケティング」

○2016年:名古屋市立大学経済学研究科寄付講座(特別講義)「フードマーケティングの功罪」

○2009年~:三重大学教養教育機構「生物資源学A(食と農)」

 

Social Contribution / 社会貢献

○内閣府:食品ロス削減推進会議(2019年~)

○消費者庁:食品ロス削減のための戦略企画会議(外食分野)(2019年~)

○環境省:中央環境審議会食品リサイクル専門委員会(2018年~)

○環境省:食品リサイクル検討会(2018年)

○名古屋市:環境審議会(2018年~)

○環境省/農林水産省:平成29年度エコアクション21食品関連事業者向け向けガイドライン改訂作業部会(WG)委員(2017年)

○東京都:食品ロス削減パートナーシップ会議委員(2017年~)

○環境省:食品ロス削減に関する検討会委員(2017年)

○名古屋市:2R推進実行委員会食品ロス削減推進部会委員(2017年)

名古屋市:食品ロス削減懇談会(2016年)

愛知県:食の安全・安心推進協議会副会長(2015年~)

名古屋市:市場取引委員会委員(2015年~)

○岐阜県立恵那農業高等学校評議員(2011年~2013年)

 

Awards/ 受賞等

​​​

杉村泰彦・小林富雄(2019)日本農業市場学会学会誌賞(湯澤賞)(「フードバンク活動における食品の収集方式と品揃え形成 −フランス バンク・アリマンテールの事例−」)

○小林富雄(2019)愛知工業大学学長賞

○小林富雄(2016)日本流通学会奨励賞(『食品ロスの経済学』(2015))

○小林富雄(2003)「鉢物花きトレーの規格統一による物流効率化-国際競争下での鉢物花き流通における国内協調-」『第13回ヤンマー懸賞論文』入賞

○小林富雄(2003)「道路一体型ゼロエミッション食品加工拠点の提案」『国土交通省指定道路一体型広域物流拠点整備モデル事業活用アイデア』準最優秀賞受賞

 

Copyright (c) Tomio Kobayashi All Rights Reserved

This site was designed with the
.com
website builder. Create your website today.
Start Now